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わんこの、その後
危篤状態だった我が家のわんこ。
その後のお話です。

とりあえず結論としては、まだ生きています。
しかも、結構元気らしい(笑)

朝、いつもとは全く違う鳴き声に母が気づき、庭でわんこ(あき、といいます)が倒れていたのを見つけたそうです。
獣医さんが開くのを待って、診察。

ぐったりして、瞬き以外に身動きせず、獣医さんも「夕方まで持たないかも」と思ったそうです。

…が。
痛み止めの注射をしたら、自力で立ち上がったそうです。
夜、母が様子を見に行ったら、立ち上がって尻尾振ってたとか(笑)

獣医さんの話では、子宮内に膿が溜まっていたそうです。
それで痛みが出たんじゃないかと。

選択肢は二つ。
手術で卵巣・子宮を摘出するか、薬で散らすか。

高齢だから、手術中にそのまま死んでしまうかもしれない。
けれど、薬で散らすのも一時的な処置で、いずれは薬が効かなくなるかもしれない。

ウチの家族は、手術する事を選びました。
満場一致(笑)
土曜日にも手術できるそうです。

庭で放し飼いの丈夫な子だから、多分大丈夫。
大丈夫だと信じたい。
…でも現実には、どうなるのかわからない。

土曜日の朝、様子を見に行きます。

お別れが少し先延ばしになっただけなのかもしれないけど…。
それでも、元気な顔を見られそうで、良かった(^^)
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[2009/01/08 22:12] | Diary | 犬との生活 | コメント(0)
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