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Turn8 ラグナセカの青い空
今日、Gakuと観てきました。
「Turn8 ラグナセカの青い空」
MotoGP、2005年アメリカGPのドキュメンタリー映画です
東京と大阪では16日に公開だったけど、名古屋だけ今日公開。
公開初日に映画を見に行くなんて初めてです(笑)

裏道の小さい映画館で、探すのに苦労しました
怪しいビルの2階に看板を発見したので、突入
大人のオモチャとかが、普通に看板に書いてあるんだもん(笑)

券を購入したら、クジを一枚ずつ引くことができました。
私はAraiのTシャツ、GakuはMotoGPのステッカーをゲット
まさか当たるとは…。
でも、定員40人で、半分の人には何かが当たる計算だから、当然かも(笑)

内容は…選手の心情がとてもよくわかりました。
各選手によって、集中する方法が違ったり、選手同士でも駆け引きがあったり。
他のスポーツと違う、命を懸ける者ならではの心理状態とか…。
想像はできるけど、実感はできない世界。
それがちょっとわかる気がします。

あと、レースはチームプレーというのが実感できます。
チームスタッフや、ドクターのインタビューも入っていました。
レーサーはチームを信じて走るし、チームはレーサーの為にギリギリまで開発を続ける。
レーサーはとても華やかに見えるけど、それを支えるスタッフも居るんだと感じられます。

私はMotoGPの動画を見たことがなかったから、それも嬉しかった
見終わってから、レースに出てみたくなってしまう映画です
実際には、サーキットで、全力で走れるだけで、十分満足だろうけど。
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[2006/09/24 02:00] | Review | 映画感想 | コメント(0)
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